普天間第二幼稚園
ふてんまだいにようちえん
沖縄県宜野湾市新城2‐8‐19
スコアの算定根拠
共働き対応度(0〜5点)
- +1 | 早朝保育あり(8時前開所)
- +1 | 延長保育あり(18時以降閉所)
- +1 | 土曜保育あり
- +1 | 一時預かりあり
- +1 | 病児保育あり
情報公開度(0〜4点)
- +1 | 第三者評価を公表
- +1 | 施設の特色を記載
- +1 | 保育内容を記載
- +1 | 教育・保育の内容を記載
出典: WAM NET届出情報をもとに当サービスが独自に算出
- 住所
- 沖縄県宜野湾市新城2‐8‐19
- 郵便番号
- 〒9012205
- 電話番号
- 098-892-4430
開所時間
- 平日
- 12:00〜18:30
- 最長保育時間
- 6.5時間
定員・受入年齢
- 定員(合計)
- 65人
- 4歳
- 30人
- 5歳
- 35人
- 受入年齢
- 4〜5歳
- 利用者数
- 41人(充足率 63%)
施設・スタッフ
- 職員数(合計)
- 10人(常勤 3人・非常勤 7人)
- 子ども1人あたり職員数
- 13.7人(常勤換算)
- 平均勤続年数
- 17.0年
※独自補正: 非常勤を1/4人として常勤換算(職員1人が担当する子ども数、小さいほど手厚い)
サービス内容
- 給食
- 給食・弁当併用
- 月額費用
- 22,000円
- 設立からの年数
- 約11年
第三者評価
- 評価結果
- 実施(結果の公表無し)
特色・保育内容
1.一人一人の幼児の思いを受け止め、よさや持ち味を引き出すことで、自信をもって自分らしさを発揮し自己肯定感を育むと共に、個が育ち集団が育つ学級、園運営に努める。
2.幼児がふさわしい生活を展開し、必要な体験が得られるようにする。
3.幼児の発達を促すのにふさわしい自然環境、施設、設備、道具、花壇、小動物などを整備する。
4.遊びを通した「主体的、対話的で深い学び」(アクティブラーニング)が保障される環境作りの工夫に努める。
5.職員同士の意志疎通を図り、目標に向かって協力体制で指導にあたる。
6.幼児の発達段階に応じた基本的生活習慣を身につけさせるようにする。
7.家庭や地域との連携を密にして、個に応じた適切な援助や指導に努める。
8.幼小中連携・保幼こ小連携によって、「学びのたすき」を意識して実践を繋ぐ。
こんな幼稚園に ・互いに大事にし合い、なかよく遊べる楽しい幼稚園 ・一人一人が自分のよさを伸ばせる、温かく活気ある幼稚園 ・みんなに夢を与え、やる気を高める幼稚園 (1)幼児教育の重要性を十分に認識し、遊び(活動)を通して調和のとれた人間形成をめざすための環境条件を整える。
(2)幼児や本園の実態に即した指導計画を作成、実施する。
(3)園長を中心に研究や研修に励み、子どもたちを伸ばすとともに、自らも伸びるように努める。
(4)教師は互いに協力し合い、明るく夢のある園づくりに努める。
(5)父母との連携を密にし、協力体制のもと、教育効果を高めるよう努める。
(6)市内幼稚園、校区内小中学校や保育所等、その他関係機関との連携を深め、協力を図る。
おうちで遊びながら考える力を育てる、知育将棋アプリ「Huuしょうぎ」→宜野湾市の保活データ
2025年4月1日 / こども家庭庁
宜野湾市の保活は
やや厳しい
入りやすさスコア 60/100
- 待機児童 19人
詳しい数字
4,034人
申込者数
19人
待機児童数
96%
施設利用率
3年の推移(R5 → R7)
待機児童
32 → 35 → 19
申込者数
4,157 → 4,049 → 4,034
施設利用率
94 → 95 → 96
年齢別の入りやすさ
2025年4月時点
0歳
楽
申込 331
1歳
やや厳
申込 770
2歳
やや楽
申込 772
3歳〜
楽
申込 2,161
保育申込率
人口は2020年国勢調査
61%
4,034人 / 0-5歳人口 6,654人
出生数の推移
2019〜2023年 / e-Stat
1,136人 → 969人(-14.7%)
宜野湾市
-14.7%
沖縄県
-15.8%
全国
-15.6%
始点(2019年)を100として指数化。100より下=出生数が減少
保育の質シグナル
認可61園
48/100
沖縄県内18位
47/100
全国763位
※ 認可施設の質の傾向を示すシグナル。自治体の子育て施策総合力ではありません
施設種別の利用者数
申込状況の内訳
出典: こども家庭庁「保育所等関連状況取りまとめ」/ 政府統計総合窓口(e-Stat)
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