かなさ保育園(分園)
かなさほいくてんぶんえん
沖縄県うるま市勝連平敷屋後原246-1,2467-1
スコアの算定根拠
共働き対応度(0〜5点)
- +1 | 早朝保育あり(8時前開所)
- +1 | 延長保育あり(18時以降閉所)
- +1 | 土曜保育あり
- +1 | 一時預かりあり
- +1 | 病児保育あり
情報公開度(0〜4点)
- +1 | 第三者評価を公表
- +1 | 施設の特色を記載
- +1 | 保育内容を記載
- +1 | 教育・保育の内容を記載
出典: WAM NET届出情報をもとに当サービスが独自に算出
- 住所
- 沖縄県うるま市勝連平敷屋後原246-1,2467-1
- 郵便番号
- 〒9042314
- 電話番号
- 098-987-8177
開所時間
- 平日
- 07:00〜19:00
- 土曜
- 07:00〜18:00
- 最長保育時間
- 12時間
定員・受入年齢
- 利用者数
- 35人
施設・スタッフ
- 職員数(合計)
- 4人(常勤 4人・非常勤 0人)
- 子ども1人あたり職員数
- 8.8人(常勤換算)
- 平均勤続年数
- 8.1年
※独自補正: 非常勤を1/4人として常勤換算(職員1人が担当する子ども数、小さいほど手厚い)
サービス内容
- 給食
- 給食・弁当併用
- 月額費用
- 2,403,210円
- 設立からの年数
- 約9年
第三者評価
- 評価結果
- 未実施
特色・保育内容
当園は、保育所保育指針に基づき以下に掲げる保育その他の便宜の提供を行う。
1)特定教育・保育(9条に規定する時間において提供する保育をいう。
以下同じ)2)養護と教育の一体的な提供3)食事の提供4)子育て家庭に対する支援5)延長保育事業6)その他の保育に対する行事など
●遊びを中心とした保育 乳幼児期に最も相応しい学びの手段としての「遊び」に注目し、教育・保育の心に位置つける。
すべての年齢において、子どもが主体的に遊ぶことができる環境(人・物・空間・時間)を整える。
●自立につなげる生活面支援 環境面で子ども達が自ら生活を営むことができるように配慮するとともに生活や決まり、対人関係などについて、教材や言葉を用いて伝える機会を作る。
●寄り添う保育 虫を捕まえたり、草花を摘んだり、生き物、お世話することで、命の大切さ、尊さ。
思いやりの気持ち、責任感が育ちます。
●豊かな体験活動 英語・体操・そろばん・リトミック等を教育・保育内容として取り入れ、グローバルな未来への接続として、専門の講師の体験による指導を受けています。
また、畑での菜園活動や地域伝統行事等日々の遊び以外の体験型学びの機会を作っています。
●インクルーシブ教育 いろんな個性を持った子ども達が集まり、一緒に遊び生活することによって、自然に違いに対する。
●情緒教育(課題活動)当園では、開園時より情操教育として、英語・リトミック・体操・そろばん・書き方を課題活動として取り入れている
うるま市の保活データ
2025年4月1日 / こども家庭庁
うるま市の保活は
おおむね標準
入りやすさスコア 77/100
- 待機児童ゼロを達成
詳しい数字
5,805人
申込者数
0人
待機児童数(待機ゼロ)
99%
施設利用率
3年の推移(R5 → R7)
待機児童
2 → 0 → 0
申込者数
6,052 → 6,053 → 5,805
施設利用率
99 → 99 → 99
年齢別の入りやすさ
2025年4月時点
0歳
楽
申込 402
1歳
楽
申込 942
2歳
楽
申込 1,031
3歳〜
楽
申込 3,430
保育申込率
人口は2020年国勢調査
70%
5,805人 / 0-5歳人口 8,240人
出生数の推移
2018〜2022年 / e-Stat
1,325人 → 1,166人(-12.0%)
うるま市
-12.0%
沖縄県
-13.6%
全国
-15.6%
始点(2018年)を100として指数化。100より下=出生数が減少
保育の質シグナル
認可87園
52/100
沖縄県内16位
49/100
全国689位
※ 認可施設の質の傾向を示すシグナル。自治体の子育て施策総合力ではありません
施設種別の利用者数
申込状況の内訳
出典: こども家庭庁「保育所等関連状況取りまとめ」/ 政府統計総合窓口(e-Stat)
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