野原保育園
のばらほいくえん
熊本県荒尾市川登今寺53
スコアの算定根拠
共働き対応度(0〜5点)
- +1 | 早朝保育あり(8時前開所)
- +1 | 延長保育あり(18時以降閉所)
- +1 | 土曜保育あり
- +1 | 一時預かりあり
- +1 | 病児保育あり
情報公開度(0〜4点)
- +1 | 第三者評価を公表
- +1 | 施設の特色を記載
- +1 | 保育内容を記載
- +1 | 教育・保育の内容を記載
出典: WAM NET届出情報をもとに当サービスが独自に算出
- 住所
- 熊本県荒尾市川登今寺53
- 郵便番号
- 〒8640131
- 電話番号
- 0968-68-2623
開所時間
- 平日
- 07:00〜19:00
- 土曜
- 07:00〜18:00
- 最長保育時間
- 12時間
定員・受入年齢
- 利用者数
- 112人
施設・スタッフ
- 職員数(合計)
- 26人(常勤 17人・非常勤 9人)
- 子ども1人あたり職員数
- 5.8人(常勤換算)
- 平均勤続年数
- 20.0年
- 建物面積
- 766.8㎡(子ども1人あたり 6.8㎡)
- 保育室面積
- 未報告
- 園庭面積
- 735.9㎡(子ども1人あたり 6.6㎡)
※独自補正: 非常勤を1/4人として常勤換算(職員1人が担当する子ども数、小さいほど手厚い)
大きいほど広い(子ども1人あたり建物面積) · 保育室面積は未報告のため比較は園舎全体の面積です
大きいほど広い(子ども1人あたり園庭面積)
サービス内容
- 給食
- 給食のみ実施
- 月額費用
- 58,800円
- 設立からの年数
- 約2年
第三者評価
- 評価結果
- 未実施
特色・保育内容
保育目標「子どもの主体性を大切にする」【安定した日課・流れる日課】一日の流れを一定にすることで園での生活の見通しが持て、安定して落ち着いた生活を送ることができる。
見通しが持てていることで自主的に進んで次の活動にかかわることができ、より深い学びにつながる。
【育児担当制】0,1,2歳児は、食事・排泄・着脱という生活の核となる育児部分を決まった保育者が行う「育児担当制」を行っている。
担当制といっても一人の子どものすべてを一人の保育者が行うわけではなく、あくまで育児という生活の核の部分を特定の保育者が保育することで愛着の形成につながる。
そのことで、自己肯定感が高まり社会適応能力の基礎を培う。
【異年齢保育】3,4,5歳児は、異年齢クラスで活動している。
3~5歳という幅の広い年齢の子どもが共に生活することで様々なメリットが生まれる。
・発達差がある子どもたちが一緒に生活するので、より家庭に近い状態で過ごせる。
・大きい子が小さい子を助けることを学ぶ。
・小さい子が大きい子を見本に学ぶことができる。
・発達の幅に合わせて環境や課題が用意されている。
室内外に木をふんだんに取り入れた保育環境づくりを行っている。
木に触れることで五感を刺激し、木の持つ温かさを感じられることを大切にしている。
また、子どもの主体的な活動の実現を大切にするため家族・体・季節・天気・動物・植物・交通・素材・職業など身の周りの物や事象をテーマにすることで、子どもたちの興味関心を広げていけるような活動を行っている。
荒尾市の保活データ
2025年4月1日 / こども家庭庁
荒尾市の保活は
比較的入りやすい
入りやすさスコア 80/100
- 待機児童ゼロを達成
詳しい数字
1,407人
申込者数
0人
待機児童数(待機ゼロ)
79%
施設利用率
3年の推移(R5 → R7)
待機児童
0 → 0 → 0
申込者数
1,555 → 1,480 → 1,407
施設利用率
79 → 79 → 79
年齢別の入りやすさ
2025年4月時点
0歳
楽
申込 43
1歳
楽
申込 222
2歳
楽
申込 253
3歳〜
楽
申込 889
保育申込率
人口は2020年国勢調査
61%
1,407人 / 0-5歳人口 2,321人
出生数の推移
2018〜2022年 / e-Stat
400人 → 268人(-33.0%)
荒尾市
-33.0%
熊本県
-16.1%
全国
-15.6%
始点(2018年)を100として指数化。100より下=出生数が減少
保育の質シグナル
認可18園
55/100
熊本県内12位
61/100
全国346位
※ 認可施設の質の傾向を示すシグナル。自治体の子育て施策総合力ではありません
施設種別の利用者数
申込状況の内訳
出典: こども家庭庁「保育所等関連状況取りまとめ」/ 政府統計総合窓口(e-Stat)
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