/田熊幼保連携型認定こども園

田熊幼保連携型認定こども園

たくまようほれんけいがたにんていこどもえん

広島県尾道市因島田熊町1960

認定こども園-幼保連携型私立土曜OK一時預かり障害児受入
共働き対応度4/5
情報公開度4/4
スコアの算定根拠

共働き対応度(0〜5点)

  • +1 | 早朝保育あり(8時前開所)
  • +1 | 延長保育あり(18時以降閉所)
  • +1 | 土曜保育あり
  • +1 | 一時預かりあり
  • +1 | 病児保育あり

情報公開度(0〜4点)

  • +1 | 第三者評価を公表
  • +1 | 施設の特色を記載
  • +1 | 保育内容を記載
  • +1 | 教育・保育の内容を記載

出典: WAM NET届出情報をもとに当サービスが独自に算出

住所
広島県尾道市因島田熊町1960
郵便番号
〒7222324
電話番号
0845-22-0481

開所時間

平日
07:30〜19:00
土曜
07:30〜19:00
最長保育時間
11.5時間

定員・受入年齢

利用者数
41人

施設・スタッフ

職員数(合計)
13人(常勤 10人・非常勤 3人)
子ども1人あたり職員数
3.8(常勤換算)
6.1人
全国平均
6.0人
保育所・同都道府県
3.8人
この施設

※独自補正: 非常勤を1/4人として常勤換算(職員1人が担当する子ども数、小さいほど手厚い)

平均勤続年数
0.0年

サービス内容

給食
給食のみ実施
月額費用
80,000円
設立からの年数
約7年

第三者評価

評価結果
実施(結果の公表有り)

特色・保育内容

1.キリスト教の精神に基づき、自分を愛するように周りの人々に心を寄せ、思いやりの心を持つ。
2.保育教諭が、子どもの思いや興味を受けとめ、環境を通し、遊びの中で様々な事を学べるように援助する。
3.子ども自らが、主体性を持ち、喜びを持って生きる。
4.基本的生活習慣の自立を促し、心身共に健やかでたくましい子どもに成長するようにする。
5.保護者、地域の方々との連携を大切にし、共に子どもの成長を喜ぶ。

『「自分を愛するようにあなたの隣人を愛せよ」とイエス・キリストが言われたように 、子ども一人ひとりの人格を重んじ、子ども自らが主体性を持ち喜びをもって、生きていけるように生きる力を育む保育』

尾道市の保活データ

2025年4月1日 / こども家庭庁

尾道市の保活は

おおむね標準

入りやすさスコア 77/100

  • 待機児童ゼロを達成

詳しい数字

2,362

申込者数

0

待機児童数(待機ゼロ)

81%

施設利用率

3年の推移(R5 → R7

待機児童

0人

0 → 0 → 0

申込者数

2,362

2,327 → 2,412 → 2,362

施設利用率

81%

92 → 89 → 81

年齢別の入りやすさ

2025年4月時点

0歳

申込 61

1歳

申込 344

2歳

申込 436

3歳〜

申込 1,521

保育申込率

人口は2020年国勢調査

48%

2,362人 / 0-5歳人口 4,919

出生数の推移

20182022年 / e-Stat

-6.8%/年

798人 → 597-25.2%)

20182019202020212022

尾道市

-25.2%

広島県

-16.4%

全国

-15.6%

始点(2018年)を100として指数化。100より下=出生数が減少

保育の質シグナル

認可40

42/100

広島県20

38/100

全国1000

広島県全国
情報公開
19
10
職員/児
32
39
園庭/児
89
81
勤続年数
67
49
知育への関心
12
12

※ 認可施設の質の傾向を示すシグナル。自治体の子育て施策総合力ではありません

施設種別の利用者数

保育所1,131
幼保連携型こども園749
幼稚園型こども園等365
地域型保育事業22
企業主導型7

申込状況の内訳

育児休業中の申込0
求職活動休止中2

出典: こども家庭庁「保育所等関連状況取りまとめ」/ 政府統計総合窓口(e-Stat)
このサービスは、政府統計総合窓口(e-Stat)のAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。