桜台認定こども園
さくらだいにんていこどもえん
大阪府高槻市登町9番2号
スコアの算定根拠
共働き対応度(0〜5点)
- +1 | 早朝保育あり(8時前開所)
- +1 | 延長保育あり(18時以降閉所)
- +1 | 土曜保育あり
- +1 | 一時預かりあり
- +1 | 病児保育あり
情報公開度(0〜4点)
- +1 | 第三者評価を公表
- +1 | 施設の特色を記載
- +1 | 保育内容を記載
- +1 | 教育・保育の内容を記載
出典: WAM NET届出情報をもとに当サービスが独自に算出
- 住所
- 大阪府高槻市登町9番2号
- 郵便番号
- 〒5690046
- 電話番号
- 072-674-5630
開所時間
- 平日
- 07:30〜18:30
- 土曜
- 07:30〜18:30
- 最長保育時間
- 11時間
定員・受入年齢
- 定員(合計)
- 173人
- 0歳
- 6人
- 1歳
- 9人
- 2歳
- 12人
- 3歳
- 23人
- 4歳
- 67人
- 5歳
- 56人
- 受入年齢
- 0〜5歳
- 利用者数
- 185人(充足率 107%)
施設・スタッフ
- 職員数(合計)
- 23人(常勤 23人・非常勤 0人)
- 子ども1人あたり職員数
- 7.5人(常勤換算)
- 建物面積
- 2158㎡(子ども1人あたり 12.5㎡)
- 保育室面積
- 未報告
- 園庭面積
- 850.9㎡(子ども1人あたり 4.9㎡)
※独自補正: 非常勤を1/4人として常勤換算(職員1人が担当する子ども数、小さいほど手厚い)
大きいほど広い(子ども1人あたり建物面積) · 保育室面積は未報告のため比較は園舎全体の面積です
大きいほど広い(子ども1人あたり園庭面積)
サービス内容
- 設立からの年数
- 約11年
特色・保育内容
本園は、0歳児から5歳児の保育と教育を行う幼稚園と保育所の機能を併せもった施設です。
0歳児から2歳児までは育児担当制保育を、3歳児から5歳児は異年齢児学級保育を実施します。
子ども達は年齢の違いや保育時間の違いなど多様性の中で共に育ちあいながら成長していきます。
また、地域に根ざした施設として堰堤開放や子育て相談など、様々な子育て支援を行います。
4月(0~2歳児)入園・進級式、クラス懇談会(3~5歳児)入園・進級式5月(全体)家庭訪問(3~5歳児)園外保育、にこにこ会、保育参観日、クラス懇談会、給食試食会6月(全体)保育参観(0~2歳児)保育参加、保育参観日、クラス懇談会、給食試食会(3~5歳児)プール開き、プラネタリウム(5歳児)7月~8月(全体)夏祭り(0~2歳児)プール開き(3~5歳児)にこにこ会、個人懇談、夏休み(1号認定)、サマースクール9月(全体)祖父母参観(3~5歳児)メンズデー、にこにこ会10月(全体)運動会(3~5歳児)保育参加11月(3~5歳児)園外教育、消防署(5歳)、にこにこ会12月(全体)お楽しみ会(3~5歳児)個人懇談、生活発表会、冬休み(1号認定)1月(3~5歳児)メンズデー、芸術参観、にこにこ会2月(全体)豆まき(0~2歳児)保育参観日、クラス懇談会(3~5歳児)お別れ遠足、入園・進級説明会3月(3~5歳児)にこにこ会、卒園式、春休み(1号認定)※にこにこ会・・・お誕生会
高槻市の保活データ
2025年4月1日 / こども家庭庁
高槻市の保活は
やや厳しい
入りやすさスコア 53/100
- 待機児童ゼロを達成
詳しい数字
7,822人
申込者数
0人
待機児童数(待機ゼロ)
93%
施設利用率
3年の推移(R5 → R7)
待機児童
0 → 0 → 0
申込者数
7,642 → 7,745 → 7,822
施設利用率
92 → 92 → 93
年齢別の入りやすさ
2025年4月時点
0歳
楽
申込 615
1歳
楽
申込 1,492
2歳
楽
申込 1,515
3歳〜
楽
申込 4,200
保育申込率
人口は2020年国勢調査
50%
7,822人 / 0-5歳人口 15,705人
出生数の推移
2018〜2022年 / e-Stat
2,719人 → 2,258人(-17.0%)
高槻市
-17.0%
大阪府
-12.7%
全国
-15.6%
始点(2018年)を100として指数化。100より下=出生数が減少
保育の質シグナル
認可135園
68/100
大阪府内11位
55/100
全国496位
※ 認可施設の質の傾向を示すシグナル。自治体の子育て施策総合力ではありません
施設種別の利用者数
申込状況の内訳
出典: こども家庭庁「保育所等関連状況取りまとめ」/ 政府統計総合窓口(e-Stat)
このサービスは、政府統計総合窓口(e-Stat)のAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。
