あけぼのこども園
あけぼのこどもえん
京都府京都市伏見区醍醐大構町1-5
スコアの算定根拠
共働き対応度(0〜5点)
- +1 | 早朝保育あり(8時前開所)
- +1 | 延長保育あり(18時以降閉所)
- +1 | 土曜保育あり
- +1 | 一時預かりあり
- +1 | 病児保育あり
情報公開度(0〜4点)
- +1 | 第三者評価を公表
- +1 | 施設の特色を記載
- +1 | 保育内容を記載
- +1 | 教育・保育の内容を記載
出典: WAM NET届出情報をもとに当サービスが独自に算出
- 住所
- 京都府京都市伏見区醍醐大構町1-5
- 郵便番号
- 〒6011366
- 電話番号
- 075-571-0368
開所時間
- 平日
- 07:00〜19:00
- 土曜
- 07:00〜19:00
- 延長保育
- 18:00〜19:00
- 最長保育時間
- 12時間
定員・受入年齢
- 利用者数
- 198人
施設・スタッフ
- 職員数(合計)
- 34人(常勤 23人・非常勤 11人)
- 子ども1人あたり職員数
- 7.7人(常勤換算)
- 平均勤続年数
- 17.0年
- 建物面積
- 1736.4㎡(子ども1人あたり 8.8㎡)
- 保育室面積
- 未報告
※独自補正: 非常勤を1/4人として常勤換算(職員1人が担当する子ども数、小さいほど手厚い)
大きいほど広い(子ども1人あたり建物面積) · 保育室面積は未報告のため比較は園舎全体の面積です
サービス内容
- 給食
- 給食のみ実施
- 設立からの年数
- 約61年
第三者評価
- 評価結果
- 実施(結果の公表有り)
特色・保育内容
【保育理念】「育て、心のねっこと学びの芽」 理念の解説:あけぼののミッションは、子どもたちが保育者からの愛情や周囲の人たちとの様々なふれあいを通じて、人への信頼感や自己肯定感を高めていき、「心のねっこ」を広げていくこと、そして、試行錯誤を繰り返す中で、思考力や探求心、文字や数への興味、自然への敬意などの「学びの芽」をたくさん芽生えさせ、伸ばしていくことです。
「心のねっこ」と「学びの芽」を育てるためには、豊かな土壌と暖かい日差しが必要です。
豊かな土壌とは、日常生活の中でさまざまな体験を提供する環境を整えることを意味します。
そして、暖かい日差しとは、子どもの気持ちに寄り添い、一人ひとりを愛し育てることを指します。
子どもを理解・把握し、彼ら自身の育つ力を信じて成長を願い【=ねらい】、この土壌と日差しを用意する【=援助】のが私たち保育者等の務めです。
【保育方針】●体験こそ無言の教育 遊びこそ学び●こどもまんなかで考える●「みんなちがって、みんないっしょ (ダイバーシティとインクルージョン)」
●スケールメリットを活かした幼保連携型の認定こども園です。
●子どもに知識や技能を教えこむのではなく、園での生活や遊びの中でできるだけ本物の体験ができるように、日々環境を整えています。
●身体を十分に動かし、五感をフルに働かせた様々な体験を積み重ね、豊かな感性や学びゆく力を育てています。
●個性を大切に一人ひとりが主役となる保育をしています。
●乳児クラスは緩やかな担当制を取り入れています。
まずは保育者との心の絆を結び、子どもの思いをたっぷりと受け止めています。
●保育室や園庭は好きな遊びを好きな場所でじっくりと遊びこめるように設営し、子ども達が主体的に活動できるようにしています。
●乳児園である姉妹園の第二あけぼの保育園、第三あけぼの保育園とも交流をし、卒園後の受け入れをしています。
