椙山女学園大学附属椙山こども園
すぎやまじょがくえんだいがくふぞくすぎやまこどもえん
愛知県名古屋市名東区にじが丘1丁目12番地の4
スコアの算定根拠
共働き対応度(0〜5点)
- +1 | 早朝保育あり(8時前開所)
- +1 | 延長保育あり(18時以降閉所)
- +1 | 土曜保育あり
- +1 | 一時預かりあり
- +1 | 病児保育あり
情報公開度(0〜4点)
- +1 | 第三者評価を公表
- +1 | 施設の特色を記載
- +1 | 保育内容を記載
- +1 | 教育・保育の内容を記載
出典: WAM NET届出情報をもとに当サービスが独自に算出
- 住所
- 愛知県名古屋市名東区にじが丘1丁目12番地の4
- 郵便番号
- 〒4650078
- 電話番号
- 052-781-6555
開所時間
- 平日
- 07:30〜19:30
- 土曜
- 07:30〜19:30
- 最長保育時間
- 12時間
定員・受入年齢
- 定員(合計)
- 126人
- 0歳
- 9人
- 1歳
- 15人
- 2歳
- 18人
- 3歳
- 26人
- 4歳
- 29人
- 5歳
- 29人
- 受入年齢
- 0〜5歳
施設・スタッフ
- 職員数(合計)
- 32人(常勤 18人・非常勤 14人)
- 子ども1人あたり職員数
- 5.9人(常勤換算)
- 平均勤続年数
- 14.6年
- 建物面積
- 969.1㎡(子ども1人あたり 7.7㎡)
- 保育室面積
- 459.6㎡(子ども1人あたり 3.6㎡)
- 園庭面積
- 727.2㎡(子ども1人あたり 5.8㎡)
※独自補正: 非常勤を1/4人として常勤換算(職員1人が担当する子ども数、小さいほど手厚い)
大きいほど広い(子ども1人あたり建物面積)
大きいほど広い(子ども1人あたり園庭面積)
サービス内容
- 給食
- 給食のみ実施
- 設立からの年数
- 約7年
第三者評価
- 評価結果
- 未実施
特色・保育内容
当園は、幼保連携型認定こども園教育・保育要領(平成29年内閣府、文部科学省、厚生労働省告示1号)に基づき、園児の心身の状況に応じて、次に掲げる教育・保育の提供等を適切に行います。
■教育・保育理念椙山女学園大学附属椙山こども園は、幼保連携型認定こども園教育保育要領に基づき、本学園の教育理念「人間になろう」にのっとり、人間形成の基礎を培い、園児の健やかな成長にふさわしい環境を整えて、園児の心身の発達を助長することを目指します。
■教育・保育目標・心も体もしなやかでたくましい子ども・思いやりがあり、自分も友達も大切にできる子ども・のびのびと自己を表現する子ども・意欲的に取り組みやりとげようとする子ども・主体的に環境に関わり夢中になって遊ぶ子ども?■教育・保育方針・健やかな心身を育てる保育・子どもの人権を大切にする保育・子どもも保護者も保育者も共に育ち合う保育・異年齢との関わりを大切にする保育・食育を推進する保育・地域との関わりを大切にする保育・大学との連携を通して、常に質の向上を図る保育
・椙山こども園は、120年以上の長い歴史を持つ椙山女学園が設立した幼保連携型認定こども園です。子ども達が、一日の大半を園で過ごすため、温かさ、過ごしやすさ、安全性などを追求した木造園舎となっています。園舎の所々には、椙山女学園の学園章があしらわれているほか、通園鞄には「椙山チェック」が使われ、愛校精神が育つようにしています。園内の広い廊下は「絵本の杜」と呼ばれ、子ども達が、沢山の良質な絵本と出会えるようにしており、絵本の貸し出しもしています。・子ども達が主体的に関わり、遊びを深め、遊びの中から学びへの芽が育つような教育・保育を展開しています。幼児クラスは、ネイティブスピーカーによる英語、体育の専任講師による体育の正課・課外を設け、乳児クラス(1・2歳児)は専任講師によるリトミックを楽しんでいます。・給食は栄養士が考えた献立を最新の調理機器を使用し、安全で美味しい給食や間食を提供しています。子ども達が園の畑で世話をし、収穫した野菜を子ども達と調理して食べるなど食育に力を入れています。・園舎は、椙山女学園大学に隣接しており、大学教員や学生との交流など、連携活動を盛んに行っています。
