函館大谷短期大学附属港認定こども園
はこだておおたにたんきだいがくふぞくみなとにんていこどもえん
北海道函館市港町1丁目25番1号
スコアの算定根拠
共働き対応度(0〜5点)
- +1 | 早朝保育あり(8時前開所)
- +1 | 延長保育あり(18時以降閉所)
- +1 | 土曜保育あり
- +1 | 一時預かりあり
- +1 | 病児保育あり
情報公開度(0〜4点)
- +1 | 第三者評価を公表
- +1 | 施設の特色を記載
- +1 | 保育内容を記載
- +1 | 教育・保育の内容を記載
出典: WAM NET届出情報をもとに当サービスが独自に算出
- 住所
- 北海道函館市港町1丁目25番1号
- 郵便番号
- 〒0410821
- 電話番号
- 0138-83-2412
開所時間
- 平日
- 07:15〜18:15
- 土曜
- 07:15〜18:15
- 延長保育
- 16:15〜19:15
- 最長保育時間
- 12時間
定員・受入年齢
- 定員(合計)
- 60人
- 0歳
- 4人
- 1歳
- 8人
- 2歳
- 8人
- 3歳
- 12人
- 4歳
- 14人
- 5歳
- 14人
- 受入年齢
- 0〜5歳
- 利用者数
- 50人(充足率 83%)
施設・スタッフ
- 職員数(合計)
- 19人(常勤 11人・非常勤 8人)
- 子ども1人あたり職員数
- 4.6人(常勤換算)
- 建物面積
- 699.5㎡(子ども1人あたり 11.7㎡)
- 保育室面積
- 326.8㎡(子ども1人あたり 5.4㎡)
- 園庭面積
- 367.8㎡(子ども1人あたり 6.1㎡)
※独自補正: 非常勤を1/4人として常勤換算(職員1人が担当する子ども数、小さいほど手厚い)
大きいほど広い(子ども1人あたり建物面積)
大きいほど広い(子ども1人あたり園庭面積)
サービス内容
- 給食
- 給食のみ実施
- 設立からの年数
- 約13年
第三者評価
- 評価結果
- 未実施
特色・保育内容
函館市第二港保育園の民営化の方針を受けて、園舎を移転新築し、平成25年4月から函館大谷短期大学附属港保育園として開園しました。
園舎は「天井から光が落ち、風の吹き抜ける明るさいっぱいの保育園」という設計理念に基づいた快適な環境の中で、建学の精神を基盤に短期大学と連携して、0歳児~小学校就学前までの「子ども」一人ひとりの育ちを大切にした保育を行っています。
また、体力・バランス感覚・リズム感・集中力・注意力・協調性など幼児期のうちに養っておきたいことを総合的に経験できる活動として、日々楽しみながらマーチングや和太鼓にも取り組んでいます。
乳児保育・延長保育・一時預かり事業なども積極的に行い、さらに地域の子育て家庭に対する支援のため、地域子育て支援センター「大谷港子育てサロン」を開設しています。
平成29年4月から保育所型認定こども園として、保育を必要とする子どもに対する保育を行うほか、保育を必要とする子ども以外の満3歳以上の子どもに対し、幼稚園教育要領・保育所保育指針の目標が達成されるよう教育および保育を行っています。
函館市の保活データ
2025年4月1日 / こども家庭庁
函館市の保活は
おおむね標準
入りやすさスコア 78/100
- 待機児童ゼロを達成
詳しい数字
2,869人
申込者数
0人
待機児童数(待機ゼロ)
93%
施設利用率
3年の推移(R5 → R7)
待機児童
0 → 0 → 0
申込者数
3,053 → 2,914 → 2,869
施設利用率
96 → 95 → 93
年齢別の入りやすさ
2025年4月時点
0歳
楽
申込 160
1歳
楽
申込 503
2歳
楽
申込 632
3歳〜
楽
申込 1,574
保育申込率
人口は2020年国勢調査
35%
2,869人 / 0-5歳人口 8,232人
出生数の推移
2018〜2022年 / e-Stat
1,418人 → 1,080人(-23.8%)
函館市
-23.8%
北海道
-18.1%
全国
-15.6%
始点(2018年)を100として指数化。100より下=出生数が減少
保育の質シグナル
認可70園
65/100
北海道内11位
68/100
全国145位
※ 認可施設の質の傾向を示すシグナル。自治体の子育て施策総合力ではありません
施設種別の利用者数
申込状況の内訳
出典: こども家庭庁「保育所等関連状況取りまとめ」/ 政府統計総合窓口(e-Stat)
このサービスは、政府統計総合窓口(e-Stat)のAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。
